9月は6日、13日、20日、27日がお休みです
ffoff.gif
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
<< 「Reebok」INSTAPUMP FURY SANDAL | main | カモフラ柄が新鮮な「CURRENT/ELLIOTT」“THE BUDDY TROUSER” >>
ciento.fにて開催されるポップアップイベントのお知らせです
0

    JUGEMテーマ:ファッション

     

     

     

    系列店のciento.fにて「MSGM」「J&M DAVIDSON」のポップアップイベントが開催されます。

     

     

     

     

    「J&M DAVIDSON」

     

    世界中のバイヤーやスタイリスト、モデルなどから愛されているバッグ&レザーグッズの英国ブランド。

     

    シエントエフでは取り扱いをスタートして間もないブランドですが

     

    すでに広くその存在を覚えていただき、ファンも多数いらっしゃいます。

     

    雑誌やメディアでも露出が多いブランドですのでご存知の方も多いとは思います。

     

    「永遠のベーシック」などとうたわれ、そのプロダクトは上質で、いつの時代にもファッショナブルに持つ事が出来る物ばかりです。

     

     

    このたびこの「J&M DAVIDSON」のバッグやお財布を期間限定で幅広く取りそろえたポップアップイベントを開催いたします。

     

     

     

     

     

     

    J&M DAVIDSON.jpg

     

     

     

     

    POP UP EVENT

    at Ciento.f

     

    4/13(金) 〜 4/17(火)

     

     

     

    J&M DAVIDSON

     

     

    1969年、スペインのビーチで、ブランド創始者であるJohnとMoniqueは運命的に出逢いました。

     

    やがて結婚した二人は、1984年ロンドンのノッティング・ヒルで二人の名前を冠した

     

    「J&M DAVIDSON」ブランドを立ち上げます。

     

    きっかけは、ブライドルレザー製の犬のリードをMoniqueがベルト代わりに使っていたことに始まります。

     

    それが話題となり、人用のベルトとして再現したことがブランドの始まりです。

     

    Johnの英国人らしいモノづくりへのこだわりと、Moniqueのフランス的なエスプリが溶け合ったコレクションは

     

    瞬く間に人気を博し、一本のベルトから始まったコレクションはプレタポルテやシューズにまで広がりました。

     

    ブランドは2014年で30周年を迎え、彼らのコレクションは「新しさ」に加え、30周年蓄積された豊かな経験とセンスが反映されています。

     

     

    自由で開放的なムードとボヘミアンのエッセンスが、まるで旅へといざなうような J&M DAVIDSONの2018年春夏コレクション。

     

    ディエゴ・リヴェラ、デイヴィッド・ホックニー、アンリ・マティスらの作品にインスパイアされた鮮やかなカラーパレットを纏い、心を解き放つのびやかなコレクションに仕上がりました。

     

     

     

     

    J&M DAVIDSON BAG.jpg

     

     

     

     

    普段お店では取り扱いの無いモデルやアイテムを多数取り揃えます。

     

    ぜひこの機会に「J&M DAVIDSON」の世界に触れていただきたいです。

     

     

     

     

     

     

    MSGMロゴ.jpg

     

     

    MSGM

     

    POP UP EVENT

    at Ciento.f

     

    4/14(土) 〜 4/22(日)

     

     

     

     

     

     

    イタリア発の「MSGM」。

     

    こちらのロゴ、見かけたことがある方も多いかと思います。

     

    最近のハイストリートブームの流行の中で、「MSGM」とシンプルにプリントされたTシャツやトレーナーなどが特に人気です。

     

    また、雑誌などのスタイリングでは大胆なパターンや柄を用いたドレスなどもよく目にするかと思います。

     

     

    今やスタイリストやモデルなど、世界中のファッショニスタの中でも

     

    確固たる存在の1ブランドとして浸透しているビッグメゾンですが

     

    このたびシエントエフでは、2018年の春夏コレクションからシーズンのアイコニックなアイテムを集めた

     

    期間限定のポップアップイベントを開催いたします。

     

    雑誌やSNSなどで登場している「MSGM」のアイテムたちを実際に手に取ってご覧ください。

     

     

     

    <MSGM>

     

     

    2009年にデザイナー、マッシモ・ジョルジェッティ(Massimo Giorgetti)がPaoloni Groupとのパートナーシップ契約により設立。

     

    現代アートやインディーズミュージックのようなコンテンポラリーなものと新世代のクリエイティブをマッチさせたパワフルなコレクションを提案しています。

     

     

    デザイナー、マッシモは

     

    "パターンオンパターンの魔術師"とも呼ばれ

     

    イタリアで、"Who's on next"という最も期待されるデザイナーの一人に選ばれています。

     

    世界的ブランドを取り扱うショールームで経歴をスタートさせ、ほどなくフロア・セールマンとして活躍したのちにクリエイティブ・コンサルタントを担当。

     

    そういった環境の中で培われた知識や経験から生み出される彼のクリエイティビティーは、商業的、戦略的視点な要素が組み込まれビジョンを広げることにもつながっています。

     

    また、DJとしても活動をしており、音楽に対する造詣が深いことから

     

    「コレクションの製作はいつも音を決めることから始める」という。

     

    インディーミュージックやコンテンポラリーアートを組み合わせることで様々な色、形、ライン等の結合により新しいパターンを表現しています。

     

     

    伝統あるものを分離し革命させるのが自分のデザインの核であるという彼のインスピレーションは、

     

    イブ・サンローラン、シャネル、ウォルター・アルビニなど、偉大で伝統あるクリエイティブから来ています。

     

    また、2015〜2017のエミリオプッチでのクリエイティブディレクターとしての活躍も記憶に新しいところです。

     

     

    普段お目にかかる事が出来ない注目ブランドのたくさんのアイテムを

     

    実際に手に取ってご覧いただける貴重な機会となります。

     

    デイリーなカジュアルアイテムからデザイナーズブランドらしいユニークなデザインのアイテムまで、

     

    幅広いラインナップで皆様をお迎えします。

     

     

    今回はメンズ・レディース両方のアイテムをご用意しております。

     

    またコレクションの特性上、ユニセックスなサイズ展開の物も多く、カップルやご夫婦で楽しめる内容となっております。

     

     

    MSGM WOMAN SPRING SUMMER 2018 from MSGM on Vimeo.

     

     

     

    ぜひこの機会にご覧ください。

     

     

     

     

    fringe.F instagram !!

    新入荷、随時更新中です。

    ぜひご覧ください。

    http://instagram.com/fringe.F_insta

     

     

     

    *商品の通販、お問い合わせに関してはこちらまで。

     


    fringe.F

    青森市長島2丁目13-4

    017-752-6288

    fringef@ciento.co.jp

     

    FACEBOOKのfringe.Fファンページ
    CIENTOWEBSTOREファンページもどうぞよろしくお願いします。

     

    | - | 11:07 | - | - |